とうとう東京都公安委員会から古物取り扱いの認可をもらうことができました。
これで「自称」古本屋から、きちんと公的に認められた古物商となったわけです。この上は、これ以上開店を先送りにするべきではないでしょう。
トップページが殺風景で個性が出てないとか、登録した商品点数が少ないとか、サイトの仕組みは本当にちゃんと動くのかとか、不足や不安はたくさんありますが、古書店サイトとして最低限必要なものは用意できているはずです。また、開店して初めて見えてくる具体的な改善のポイントというものもあるでしょう